「いしかわかずや」×「しみずさとる」×「スーパーマーケットカカム」|アイデアクリエイターたちが日本のものづくり技術をムダ使いするプロジェクト「HYAKU-HOSHI(ひゃくほし)」始動!

コラボニュースデータ

  • コラボ情報「いしかわかずや」×「しみずさとる」×「スーパーマーケットカカム」
  • 業種カテゴリエンターテインメント
  • 特徴新商品開発
  • エリア全国
  • 関連ワードコラボレーション, 新商品開発, アイデアクリエイター, 日本のものづくり, 技術のムダ使い
  • 購入場所-
  • 開始日2024/10/24 10:00:00
  • 配信日2024年10月24日 10時00分

コラボニュース要約

  • プロジェクト名:HYAKU-HOSHI(ひゃくほし)
  • アイデアクリエイター:いしかわかずや、しみずさとる(オクノテ代表)、スーパーマーケットカカム
  • 商品開発テーマ:日本のものづくり技術を活用
  • 新商品提案例:オフィス雑貨「みたらし団子マグネット」、キッチン用品「豆腐の包丁研ぎ」
  • 協力企業や職人募集:日本の中小製造業、伝統工芸職人

「HYAKU-HOSHI」プロジェクトは、日本のものづくり技術を最大限に活用し、アイデアクリエイターたちが新商品を生み出す取り組みです。このプロジェクトは、SNSで40万人以上のフォロワーを持つ「いしかわかずや」を中心に、デザイナーの「しみずさとる」と「スーパーマーケットカカム」とのコラボレーションによって実現しています。これにより、伝統的な日本の技術を用いたユニークな商品が生まれることを目指しています。

各アイデアクリエイターは、製造業の優れた技術と彼らの斬新な発想を融合させ、思わず笑顔になるような商品を企画しています。例えば、みたらし団子がマグネットになり、ペンを挿すと団子に見えるオフィス雑貨や、豆腐の形をした包丁研ぎのような遊び心満載のキッチン用品など、単なる実用品ではなく、使う楽しさや驚きを提供する商品が生み出されます。

このプロジェクトの魅力は、日本のものづくりに対する新たな視点を持ち込むことです。これまでにない視点と斬新なアイデアを融合させることで、あなただけの特別な商品を手に入れることができます。また、「100人に1人が欲しいと思うもの」というコンセプトに基づき、大量生産品にはない個性あふれる商品が展開されるため、深く刺さる価値を体感することができるのです。

さらに、2025年には、このプロジェクトで制作された新商品が一堂に展示されるイベントを計画しています。自身のアイデアが商品化されたり、参加者と直接交流する機会が得られることから、クリエイターやものづくりに興味がある人々にとって、非常に貴重な体験となるはずです。

「HYAKU-HOSHI」プロジェクトでは、協力していただける日本の中小製造業や伝統工芸職人を募集しています。共に魅力的な商品を世の中に送り出すことで、新しいものづくりの価値を創造し、それを広く伝える手助けをしたいと考えています。この活動に参加することで、企業名や職人の名前が広く知られることになり、それぞれの技術や作品の存在感を高めるチャンスが得られます。

このプロジェクトは、考える人や作る人、使う人みんなが楽しむことを大切にしており、参加者全員が積極的に関わり合えるオープンな環境を提供します。このことが、人と人との関係を深めることにもつながり、長期的なつながりを築くための基盤となるのです。日本の素晴らしいものづくりを一緒に楽しみ、新たな形で発信していく機会を、ぜひお見逃しなく。

コラボ限定商品・限定サービス情報

コラボ限定商品情報

  1. オフィス雑貨

    • 商品名: 使わない時は「みたらし団子」と「串」セットで飾っておけるマグネットとペン
    • 内容: みたらし団子がマグネットとなり、その穴にペンを挿すとみたらし団子の形に見える仕組み。
    • 製造: 石川県の木工職人(みたらし団子部分)、富山県の漆塗蒔絵・螺鈿職人(彩色部分)による。
  2. キッチン用品

    • 商品名: 切れそうで切れない豆腐で、なぜか包丁が研げる?「豆腐の包丁研ぎ」
    • 内容: 豆腐に似た形状の包丁研ぎ。豆腐の柔らかいイメージと包丁研ぎのギャップを楽しむ商品。
    • 製造: 町工場の高度な金属加工技術を使用し、金属を削り出した素材で製作。

その他の情報

  • 販売期間: 発表に具体的な販売期間は記載されていませんが、2024年10月24日より新商品開発が開始されたことを考慮すると、それ以降の販売が予想されます。
  • 販売価格: プレスリリース内に具体的な販売価格は記載されていません。

注意事項

販売開始時期や商品情報の詳細については、後日発表される可能性がありますので、公式ウェブサイトやSNSでの最新情報をチェックすることをお勧めします。

コラボニュース本文

アイデアクリエイターたちが日本のものづくり技術をムダ使いするプロジェクト「HYAKU-HOSHI(ひゃくほし)」始動!SNSで総フォロワー数40万人超の「いしかわかずや」を中心に参画したアイデアクリエイターたちが、日本のものづくり企業とコラボし新商品を生み出すプロジェクトを開始します。株式会社パブリカ2024年10月24日 10時00分1「HYAKU-HOSHI」ブランドイメージ
製造業向けウェブメディア「ものづくり新聞」(運営:株式会社パブリカ:東京都江東区・代表取締役伊藤宗寿)は、2024年10月24日より、アイデアクリエイターたちとタッグを組み、日本の製造業の技術を最大限活用し新商品開発に取り組むプロジェクト「HYAKU-HOSHI(ひゃくほし)」を開始いたします。

「ものづくり新聞」はこれまで200件を超える日本の製造業の現場の方々を深く取材し記事を発信してきました。日本のものづくりの現場には、長い歴史で培われてきた優れた技術があります。それを守り、関わってきた人たちの素敵な人柄も含め、それを取材以外の別の形でも発信できないか?知ってもらうきっかけを作れないか?と考えていました。そんな中、偶然アイデアクリエイターの皆さんとのご縁をいただきました。アイデアクリエイターとしてSNS総フォロワー40万人超の「いしかわかずや」を中心に参画した、デザイナーの「しみずさとる」(オクノテ代表)、食材をテーマにアイデア発信する「スーパーマーケットカカム」とタッグを組み、新商品開発を進めております。

いしかわかずや:SNSにアイデアを投稿し続けてフォロワーは40万人以上。デザインコンペにも数多く応募し受賞率は9割を超える。しみずさとる:2019年から、複業活動として、企画とデザインを提供する個人活動「オクノテ」を開始。総合的な企画とデザインを手掛けている。スーパーマーケットカカ

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出典 PR TIMES

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