コラボニュースデータ
- コラボ情報「庄屋屋敷」×「ダイヤモンドリリー」
- 業種カテゴリ旅行・観光
- 特徴イベント・フェスティバル
- エリア静岡県
- 関連ワード開催, ダイヤモンドリリー, ハイグレード, 新品種, 見頃
- 購入場所花売店
- 開始日2023/11/2 10:00:00
- 終了日2023/12/1 16:00:00
- 配信日2024年11月17日 08時12分
コラボニュース要約
注目ポイント
- 加茂荘花鳥園で「最後のダイヤモンドリリー展」が開催
- 特別に販売するハイグレードなダイヤモンドリリー品種
- 展示は11月2日から12月1日まで行われる
- ダイヤモンドリリーの特長や背景についての説明
- 入場料は大人1000円、小学生300円、シルバー900円
加茂荘花鳥園では、晩秋の美を象徴する「ダイヤモンドリリー」をテーマにした特別な展示が行われています。今年が最後の開催となるこのダイヤモンドリリー展では、これまで秘密にされていたハイグレードな品種が特別に販売されることが魅力の一つです。展示されるダイヤモンドリリーは、南アフリカ原産の球根植物で、陽の光を受けるとその花弁が輝き、まるで宝石のようです。展示の歴史は20年以上にも及び、大輪で手まりのように咲く優良品種を楽しむことができます。
開催期間は11月2日から12月1日までで、開園時間は午前10時から午後4時までです。特に、最終日は大切なイベントとして位置づけられており、訪れる人々にとって思い出深い体験となることでしょう。入場料は大人1000円、小学生300円、シルバー900円と手頃な価格に設定されていますので、気軽に訪れることが可能です。また、駐車場は無料で、豊かな自然に囲まれた環境でリラックスしたひとときを過ごすことができます。
さらに、展示の一環として、農機具部屋とダイヤモンドリリーのコラボレーションによる不思議な世界も用意されています。この体験によって、花だけでなく、農業の背景や文化に触れることができる貴重な機会です。特別な瞬間を楽しむための空間が広がっており、来園者の心に残る体験を提供しています。
今年のダイヤモンドリリー展はただのイベントにとどまらず、今後のダイヤモンドリリー育種に向けた重要な役割を果たしています。訪れることで、これまでの歴史を感じながら次のステップについて想像を巡らせることができるかもしれません。特別な品種を手に入れるチャンスをお見逃しなく、ぜひこの機会に加茂荘花鳥園を訪れて、美しいダイヤモンドリリーの世界を体験してみてはいかがでしょうか。スタッフ一同、心よりお待ちしております。
コラボ限定商品・限定サービス情報
コラボ限定商品、コラボ限定サービスの情報は以下の通りです。
コラボ限定商品
- 商品名: ハイグレードなダイヤモンドリリー
- 内容: 新品種の育種のために今まで販売に乗せなかったハイグレードな品種が、今年は特別に花売店に並びます。
- 販売価格: 1000円~4000円(中には500円のセール品もあり)
- 販売期間: 11月2日(土)~12月1日(日)
- 解説: ダイヤモンドリリー(ネリネ)は南アフリカ原産の植物で、陽の光を受けて輝く美しい花を楽しむことができます。
その他の情報
- 入場料: 大人1000円、小学生300円、シルバー900円
- 開園時間: 10:00~16:00(受付15:30まで)
- 定休日: 木曜日
このダイヤモンドリリー展では、特別に選ばれた美しい花々が展示・販売され、多くの来場者に楽しんでもらえる機会となっています。
コラボニュース本文
加茂荘花鳥園(静岡県掛川市):「最後のダイヤモンドリリー展」見頃を迎えています門外不出としてこれまで販売に乗せなかったハイグレードな品種も、今年は花売店に並べました加茂株式会社2024年11月17日 08時12分5
ダイヤモンドリリー展が見頃を迎えています開催期間:11月2日(土)~12月1日(日)開園時間:10:00~16:00(受付15:30迄)定休日:木曜日入場料:大人1000円 小学生300円 シルバー900円
20年以上皆様にご愛顧いただいた加茂荘のダイヤモンドリリー展ですが、担当者の高齢化等の背景から今年の開催を最終回とさせていただきました。新品種の育種のため門外不出としてこれまで販売に乗せなかったハイグレードな品種も、今年は花売店にたくさん並んでいます。ぜひおいで下さい。12月1日(日)が最終日になります。
温室内には色とりどりのダイヤモンドリリーが並んでいます
花売店
価格帯は1000~4000円。中には500円のセール品も!庄屋屋敷の農機具部屋とダイヤモンドリリーのコラボの不思議な世界も楽しんでください、
ダイヤモンドリリー(ネリネ:Nerine)
晩秋の宝⽯のような花ダイヤモンドリリー(ネリネ)は、南アフリカ原産のヒガンバナ科ネリネ属の球根植物です。陽の光を受けると花弁がダイヤモンドダストのようにキラキラと輝くことから、ダイヤモンドリリーとも呼ばれています。花⾔葉は「また会う⽇を楽しみに」「忍耐」「箱⼊り娘」。「ネリネ」はギリシア神話に登場する美しい⼥神・ネーレーイスに由来してつけられた名前で、ネーレーイスは美しさのあまり⽗神から⼤事にされすぎて、⽔底に閉じ込められて育った⼥神たちで、全部で50〜100⼈もいたのだそうです。
当園のダイヤモンドリリーは1986年当園に導⼊以来品種改良を重ね、⼀般的なダイヤモンド
出典 PR TIMES