コラボニュースデータ
- コラボ情報「『どうせ世界は終わるけど』」×「monogatary.com」
- 業種カテゴリエンターテインメント, 教育・学習
- エリア全国
- 関連ワードコラボ, 小説, コンテスト, 結城真一郎, 人類滅亡
- 購入場所全国の書店
- 開始日2025/3/28 12:00:00
- 終了日2025/4/21 23:59:00
- 配信日2025年3月28日 12時00分
コラボニュース要約
- コラボ主体:結城真一郎、作品『どうせ世界は終わるけど』(小学館)、小説投稿サイト「monogatary.com」
- コラボ企画:「『どうせ世界は終わるけど』×monogatary.com #どうせか 発売記念コラボコンテスト」
- 募集内容:テーマ「人類滅亡まで、あと100年」についての物語
- 選考委員長:結城真一郎
- 大賞特典:受賞作を本の帯に掲載、サイン本の贈呈
- 特設サイトの開設:第1話が特別公開
シナリオ作成や物語の執筆を楽しむ方々にとって、このコラボ企画は自分の創作意欲を引き出す絶好のチャンスです。人気作家でありミステリ界のエース、結城真一郎氏の最新作『どうせ世界は終わるけど』のテーマは「人類滅亡まで、あと100年」。この設定は、多くの人が未来について考えるきっかけを提供し、創作のインスピレーションを与えます。コンテストを通じて、自分自身の考える未来や希望を物語として表現できるのが魅力です。
また、大賞に選ばれると、その作品が実際に出版される書籍の帯に掲載される特典も用意されています。他者に自分の作品を広く知ってもらうことができる機会は限られており、特に新進作家にとっては貴重な経験です。加えて、著者である結城氏からのサイン本も贈呈されるため、受賞者にとって記念の品ともなることでしょう。
さらに、特設サイトの設立により、作品の第1話が特別に公開されていることで、参加者は『どうせ世界は終わるけど』の世界観を直接体験することができる貴重な機会が与えられています。このような背景があることで、単純な物語の出稿だけでなく、より深い理解と共感を得ることができるのです。
この企画は、単に賞を競う場ではありません。自分のビジョンを持つ未来の描写を通じて、読者に新しい視点を提供することを目的としています。応募作品は未発表であることやオリジナルである必要があるため、参加者は自身の力を試し、新たな一歩を踏み出すことが求められます。しかし、それこそが創作活動の醍醐味でもあります。
また、過去に大きな成功を収めたアーティストとコラボレーションした経験がある「monogatary.com」ならではの相乗効果も見逃せません。このような小説投稿プラットフォームを活用することで、未知の才能が大きく羽ばたく可能性や、新たなジャンルを開発するチャンスが広がっています。
ゆえに、今まで挑戦してこなかった作家の方々も、ぜひこの機会に自らの物語を形にしてみてほしいです。発想の幅が広がり、独自の視点やストーリーを通じて、多くの読者に感動を与えることができるかもしれません。このコラボ企画は、創作そのものを楽しむための素晴らしいプラットフォームとなるでしょう。自分の物語がどのように伝わるのか、わくわくしながら参加を検討してみてはいかがでしょうか。
コラボ限定商品・限定サービス情報
以下は、プレスリリースに基づいたコラボ限定商品とサービスの情報です。
コラボ限定商品・サービス情報
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商品名: 大賞作品のリンク掲載およびサイン本の贈呈
- 内容: 大賞に輝いた作品は、紙版の書籍『どうせ世界は終わるけど』の帯にその作品へのリンクが掲載される。また、選ばれた著者には結城真一郎氏のサインが入った書籍が贈呈される。
- 販売期間: 書籍の発売は2025年5月28日(水)
- 販売価格: 書籍の価格については明記されていませんが、一般的な書籍価格が予想されます。
- 解説: 大賞作品は特別に紹介され、受賞者は著名な作家のサイン入りの書籍を受け取ることができる貴重な機会です。この企画は、作品の発表と共に作家との距離を縮める要素を持っています。
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特設サイト:
- 内容: コラボ企画に関連する特設サイトが開設され、『どうせ世界は終わるけど』の第1話が特別公開される。
- URL: 特設サイト
- 解説: 特設サイトでは、書籍の内容や関連情報が公開され、読者が作品に対する理解を深める助けとなる。
コラボコンテスト情報
- コンテスト名: 『どうせ世界は終わるけど』×monogatary.com コラボコンテスト
- 応募期間: 2025年3月28日(金)12:00 ~ 4月21日(月)23:59
- 対象お題: 人類滅亡まで、あと100年
- 結果発表: 2025年5月末(予定)
これらの情報がコラボ企画の主要な内容となります。コラボを通じて作品の創造性を引き出し、人気作家と直接交流するチャンスを提供する形となっています。
コラボニュース本文
人類滅亡まで、あと100年。あなたならどうする?ミステリ界のエース・結城真一郎氏が人類の難問に挑んだ最新作『どうせ世界は終わるけど』(小学館刊)とmonogatary.comのコラボ企画がスタート!株式会社ソニー・ミュージックエンタテインメント2025年3月28日 12時00分6
ソニー・ミュージックエンタテインメントが運営する小説投稿サイト「monogatary.com」は、毎日運営より出される「お題」へ自由に「物語」を投稿でき、それに対して挿絵やコメントをつけるなど様々なリアクションをして遊べるプラットフォームです。毎日運営より出される「お題」へ自由に「物語」を投稿でき、それに対して挿絵やコメントをつけるなど様々なリアクションをして遊べる小説投稿サイト。過去に主催したコンテスト「モノコン2019」からは、話題曲「アイドル」がグローバルチャートで1位を獲得するなど活躍が目覚ましい“小説を音楽にする“ユニット「YOASOBI」が誕生するなど多くの話題を呼んできました。
この度、ミステリ界のエース・結城真一郎氏の最新作『どうせ世界は終わるけど』(小学館刊)の発売を記念したコラボ企画「『どうせ世界は終わるけど』×monogatary.com #どうせか 発売記念コラボコンテスト」を開催いたします。
本作は、ベストセラー『#真相をお話しします』で知られる結城真一郎氏の最新作にして、人類に投じる超難問。描かれるのは人類滅亡が確実視される世界――ただし100年後に。未来への諦念がひろがっていくなか、人々のささやかな営みが少しずつ重なり合い、世界に希望をともしていく連作短編集です。
今回のコラボ企画では『どうせ世界は終わるけど』で描かれる「人類滅亡まで、あと100年」をお題として作品を募集いたします。
選考委員長には著者である結城真一郎氏を迎え、大賞に輝いた作品は、紙版の書
出典 PR TIMES