コラボニュースデータ
- コラボ情報「マヤ・デライラ」×「ブルーノート/キャピトル」
- 業種カテゴリ音楽・ライブ
- 特徴新商品開発
- エリアオンライン
- 関連ワードアルバム, デビュー, R&B, シンガーソングライター, ボーナストラック
- 購入場所公式サイト
- 開始日2025/3/28 15:30:00
- 配信日2025年3月28日 15時30分
コラボニュース要約
- マヤ・デライラのデビュー・アルバム『ロング・ウェイ・ラウンド』が3月28日に発売
- ブルーノート/キャピトルからリリースされるアルバム
- 収録曲にはR&Bやソウル、ブルース、カントリー、ゴスペル、ファンクなど多様なジャンルが含まれている
- 日本盤には限定ボーナス・トラックが収録
- マヤ・デライラはSNSでの人気と、同世代の心に響く歌詞で注目されている
マヤ・デライラのデビュー・アルバム『ロング・ウェイ・ラウンド』が間もなく発売されます。このアルバムは、ポップやR&Bを基盤としつつ、多様な音楽スタイルを融合させた12曲が収録されており、さまざまな感情や人間の経験を反映しています。特に、出会いや別れといった普遍的なテーマを描いた等身大の歌詞が、多くの心に響くことでしょう。
マヤ・デライラは、北ロンドン出身の24歳のシンガーソングライターであり、SNSでのギター動画が人気を集め、フォロワー数は100万人を超えています。彼女の歌詞は、自らの経験をもとに等身大で、共感を呼び起こす内容になっています。デビューと同時に、R&Bやソウル音楽の影響を受けたオーガニックなポップサウンドが話題となり、アデルやエイミー・ワインハウスといった先輩アーティストと同じブリット・スクールで学び、音楽キャリアを積んできたことも彼女の信頼性を高めています。
アルバムの中には、特に注目すべき収録曲がいくつかあり、自己を見つめ直すことをテーマにした「ルック・アット・ザ・ステート・オブ・ミー・ナウ」や、ユニークなタイトルを持つ「マヤ、マヤ、マヤ」などがあります。これらの曲は、聴く人に深い感情を与えるだけでなく、リスナーが自分を振り返るきっかけにもなります。また、日本盤には限定ボーナス・トラックが収録されており、特別感を味わえるのも大きな魅力です。
さらに、マヤ・デライラは「Fender Next 2024」に選出されるなど、次世代アーティストとしての期待が高まっています。彼女の音楽は、時代を超えた魅力を持ち、サウンド面でも聴く人々に新たな体験を提供します。そして、Spotifyのキャンペーン「Spotify Artists To Watch 2025」にも名を連ねることで、今後の活動がますます楽しみです。
アルバム全体を通じて、マヤ・デライラは人生の「長い道のり」を軽やかに表現し、その旅路には喜びや苦しみが混在しています。このアルバムを手にすることで、聴く人は一緒にこの旅を経験し、自らの感情を振り返ることができるでしょう。音楽が持つ力を感じながら、新たな発見や感動を得られること必至です。
コラボ限定商品・限定サービス情報
コラボ限定商品およびサービス
コラボ限定商品
- 商品名: マヤ・デライラ アルバム『ロング・ウェイ・ラウンド』
- 内容: デビュー・アルバムで、R&Bやポップのサウンドを基にした12曲に加えて、日本盤のみの限定ボーナス・トラック2曲(「ルック・アット・ザ・ステート・オブ・ミー・ナウ」と「マヤ、マヤ、マヤ」のスタジオ・ライヴ・ヴァージョン)が収録されます。
- 販売期間: 2025年3月28日(金)から販売開始
- 販売価格: 情報未記載(具体的な価格はプレスリリースには記載されていません)
- 解説: 本アルバムは出会いや別れといったテーマを取り扱っており、彼女の心情を表現した等身大の歌詞が特徴です。多様な音楽の要素を取り入れた作品となっています。
限定版では特に日本のファン向けにボーナス・トラックが付属している点が特徴的です。
コラボニュース本文
マヤ・デライラ、デビュー・アルバム『ロング・ウェイ・ラウンド』 3月28日(金)発売!ユニバーサル ミュージック合同会社2025年3月28日 15時30分0ユニバーサル ミュージック合同会社(本社:東京都渋谷区、 社長兼最高経営責任者(CEO):藤倉尚 / 以下、 ユニバーサル ミュージック)は、マヤ・デライラのブルーノート/キャピトルからのデビュー・アルバム『ロング・ウェイ・ラウンド』を3月28日(金)に発売します。
SNSでのギター動画で人気に火がつき、SNS合計フォロワーは100万超と話題を集めている現在24歳のシンガーソングライター/ギタリスト、マヤ・デライラ。同世代の共感を呼べる等身大の歌詞と、R&Bやソウルなどの音楽をオーガニックなポップへ昇華したサウンドで、メーガン・トレイナーやサム・ヘンショウなどとも共演。アデルやエイミー・ワインハウス、サム・スミスなども通った名門ブリット・スクール出身で、フェンダーの次世代アーティスト支援プログラム「Fender Next 2024」や、注目アーティストにフォーカスしたSpotifyのキャンペーン「Spotify Artists To Watch 2025」にも選出されています。
今作には、ロンドン、ニューヨーク、ロサンゼルスと様々な場所でレコーディングされた、ポップやR&Bのサウンドを基調としつつもブルース、カントリー、ゴスペル、ファンクなどの要素を盛り込んだ12曲を収録。出会いや別れといった誰もが経験する喜びや悲しみについて、今を生きる一人の女性として背伸びせず綴った歌詞とキャッチーなメロディで、光り輝く瞬間、笑顔、喪失、そして再び前に進み始めるという人生という名の「長い道のり(The Long Way Round)」を軽やかに表現しています。日本盤には、限定ボーナス・トラックとして「ルック・アット
出典 PR TIMES