コラボニュースデータ
- コラボ情報「妖怪画家」×「ストライプハウス・ギャラリー」
- 業種カテゴリアート・デザイン
- 特徴イベント・フェスティバル
- エリア東京都
- 関連ワード新作, アート, 文化, 個展, 10周年, 妖怪, 六本木, 柳生忠平, ストライプハウス・ギャラリー, 終日在廊
- 購入場所-
- 開始日2025/4/2 00:00:00
- 終了日2025/4/11 23:59:59
- 配信日2025年3月31日 12時00分
コラボニュース要約
注目ポイント
- 妖怪画家・柳生忠平の個展が10周年を迎える。
- 会期は2025年4月2日から11日まで、ストライプハウス・ギャラリーで開催。
- 展示テーマは「妖怪たちがつないでくれたご縁」で、新作が多数登場。
- 柳生忠平が会期中は終日在廊する予定。
- 妖怪美術館も関わり、妖怪文化の発信を目指している。
妖怪画家であり、妖怪美術館の館長を務める柳生忠平が、個展「柳生忠平妖怪絵圖 百鬼縁怪」を2025年4月に東京・六本木のストライプハウス・ギャラリーで開催します。この個展は、妖怪という独特の文化と、それを通じて築かれた人間関係がテーマです。柳生はこれまで妖怪を描くことで、見えない存在への理解や感謝の気持ちを表現してきました。会期中は新作が多数展示される予定で、妖怪をテーマにした作品を通じて訪問者に新たな感覚を提供します。
柳生忠平は小豆島生まれで、大学卒業後から妖怪文化に身を置き、さまざまなイベントや個展での活動を展開しています。作品の中には「妖怪似顔絵」と呼ばれる、人に対する描画も含まれています。これは、観客と対話しながらその内面を反映する興味深い試みで、多くの支持を得ています。特に日本の伝承や文化に興味のある方々には、感動的な体験となることでしょう。
この個展の魅力は、柳生自身が終日在廊し、その場で直接作品についての解説や対話を行う点です。来場者は、ただ作品を見るだけでなく、画家との交流を通じてより深い理解を得ることができます。また、妖怪美術館との提携により、会場では特別なガイドや資料も用意され、より多くの情報を得ることもできます。さらに、会期中の特別イベントやワークショップも予定されており、参加者は妖怪とのつながりを実感しながら、実践的な体験も楽しめます。
このように、柳生忠平の個展は、妖怪というテーマを通じて、他にはない特別な経験を提供します。妖怪の文化を体感することで、さらなる理解や感謝の気持ちを育むことができ、日常生活における「見えないもの」の大切さについて考えるきっかけとなるでしょう。興味深いアート体験を通じて、自身の内面や周囲の世界を見つめ直す機会として、この個展は非常に貴重な行事となること間違いありません。
コラボ限定商品・限定サービス情報
以下は、プレスリリースに基づくコラボ限定商品およびコラボ限定サービスの情報です。
コラボ限定商品・サービス
- 名称: 柳生忠平妖怪絵圖 百鬼縁怪 個展記念商品(具体的な商品名は未記載)
- 内容: 個展「柳生忠平妖怪絵圖 百鬼縁怪」の開催にあたり、妖怪画家・柳生忠平による新作作品を展示する。また、個展限定で販売される商品が予定されている。
- 販売期間: 2025年4月2日(水)~11日(金)
- 販売場所: ストライプハウス・ギャラリー(東京都六本木)
- 商品価格: 未記載(詳細は公式サイトまたは会場での確認が必要)
これ以外の具体的なコラボ商品やサービスの詳細はプレスリリースには含まれていませんでしたが、個展開催時に何らかの特別商品が提供されることが想定されます。
コラボニュース本文
妖怪画家 個展 開催10周年 「柳生忠平妖怪絵圖 百鬼縁怪」2025年4月2日(水)~11日(金)|ストライプハウス・ギャラリー(六本木)小豆島ヘルシーランド株式会社2025年3月31日 12時00分4香川県・小豆島の「迷路のまち」(土庄本町)にある妖怪美術館(小豆島ヘルシーランド株式会社)の館長をつとめる妖怪画家・柳生忠平は、六本木(東京)のストライプハウス・ギャラリーにて個展「柳生忠平妖怪絵圖 百鬼縁怪」を開催します。この個展では「妖怪たちがつないでくれたご縁」をテーマに創作した新作を多数展示。会期中(4月8日を除く)は本人が終日在廊する予定です。
柳生忠平 妖怪絵圖 百鬼縁怪
■会期 4月2日(水)~11日(金)会期中無休
■時間 11:00~18:30(最終日は17:30)
■会場 ストライプハウスビル Dフロア 東京都港区六本木5-10-33 TEL.03-3405-8108妖怪画家・妖怪美術館館長|柳生忠平
小豆島生まれの妖怪画家。1998年宝塚造形芸術大学卒、叶匠寿庵にて和菓子の販促物パッケージのデザイン等に関わる。2005年絵描鬼宣言。魑魅魍魎を生み出す妖怪製造裝置というものを中心に制作活動中。東京・高松・京都などで個展を開催するほか、台湾でも個展やアートブックフェアにも出展。人と対話しながらその内面を描画する「妖怪似顔絵」も人気。妖怪造形作品のコンテスト「妖怪造形大賞」の審査委員も勤め、2018年2月、小豆島を世界一妖怪の集まる島にすることを目的に誕生した「妖怪美術館」の館長に就任。2017年個展「妖怪絵圖 まつろわぬものたち」(六本木 ストライプハウスギャラリー)個展「妖怪絵図展」(台湾 田園城市ギャラリー)個展「妖怪製造装置」(京都場)など精力的に創作活動及び展覧会を開催。2019年個展「柳生忠平 妖怪絵圖」(六本木 ストライプハウスギャ
出典 PR TIMES